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9月30日 水 雨

終日雨。室内は湿気っぽかった。終日仕事。午前中は人と会い、午後からはひたすら某社パンフレットの構成案制作。月末なので、仕事を終えてから、親父の店に来月のメニューの画像データを取りに行く。夜はホームページの更新作業をする。帰りは妻に会社まで車で迎えに来てもらい、店にも車で寄ってもらった。快適。

今日の出費。喫茶店350円。昼食750円。合計1100円。マイナス100円。今月は、19430円のプラス。別財布は残17300円。合計36730円の黒字だった。
今日は朝食、キャベツ、栗ご飯、梅干、昆布。昼食、定食屋のチキン南蛮定食。おやつはどらやき。夕食は、キャベツ、鶏のカラアゲ、ローストビーフ、インスタントカレー、ハリハリ漬。

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by daiouika1967 | 2009-09-30 23:52 | 日記  

9月29日 火 曇ときどき小雨

昨日11時に寝て、たっぷり眠ったので、今日はいくぶん調子がよかった。
ちょろちょろ読み継いだ武満徹・川田順造『音・ことば・人間』(岩波現代ライブラリー)を読み了える。
「ことば」がまだ文字としてその意味を固めることなく、音の振動と結びついてしか存在しえなかった頃、それが歴史の一時期として実在したかどうかは別にして、その「ことば」の始原のありように想像をはせてみると、文学と音楽の区別がつかない、ビートが、そこに響いている。
音楽を聴き、そこから「ことば」を読みとり、文章を読みながら、そこに音楽を聴く。ビートの体験。
―「音楽を作るにも『ことば』を全く無視することはできず、寧ろ私の場合は、自らの裡に生じる音楽的な想念や衝動と謂うものを、努めて『ことば』で把えようと様々な試みをします。音楽化する以前に言語化したいと謂う欲求があります。ただ、(私は)ここで『ことば』と呼ぶものが、論理の道筋を正しく搬んだり、ものを指示したりそれを他と区別する機能としての『ことば』(言語)と等しいものとは考えません。作曲するに際して(私が)捜しもとめるのは、物象を規定し限定するだけのものではない想像力の容器としての『ことば』、と謂うようなものです。それは私の思考の過程に振動(ヴァイブレーション)をあたえ喚起的に作用し、眼に見えない直観や思考の縁を明瞭にします。時にそれは一個の単語であるかも知れず、また他人には解読不能な暗号のような一行である場合もあります。それらの『ことば』は、言語には翻訳不能な音楽の形態へと私を導くのです。『ことば』がその容量を超えるほどの意味を溢れさせ、融解し、響きに変わる様態を(私は)全身体的に感じるのですが、それでも多くの場合、私は、音の中に佇んでしまいます。」(武満徹)

今日の出費。昼、コンビニ、350円。プラス650円。夜、99ショップ1500円(別財布)。
朝食、キャベツ、チーズケーキ。昼食、大豆バー2本、おにぎり2個。おやつ、エクレア。夜、ラーメン。

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by daiouika1967 | 2009-09-29 22:48 | 日記  

9月28日 月 曇のち雨

今日はダイハツムーヴの納車。妻と、ダイハツの営業所に取りに行き、護国神社にお祓いに行く。神社の控え室で待っていると、しんと静まり返ったなかを、虫の声が聞こえてくる。お茶が熱くておいしい。人形のように整った顔をした巫女さんに案内され、神の祭られた祭壇に移動する。座って待っていると、神職の男性が近づいてきて、大太鼓を叩いた。ドオオオン、ドオオオンと音が響くたび、空気がビリビリ振動して、全身に伝わってくる。「だいはつぅぅぅぅぅぅぅ、むううううぶぅぅぅぅぅぅ……」という祝詞を頭を垂れて聞き、儀式が終わった。

今ひとつ体調がすぐれないので、ついでに病院に寄って、ニンニク注射を打ってから、事務所へ行く。
仕事を終え、帰宅。低気圧のせいか、風邪気味なのか、右のリンパ腺に違和感がある。そんな体調のせいか、どうも、仕事に着手するのが、普段にもまして億劫で仕方がない。7時には退社し、帰路を辿る。

夜、ちょろちょろ読み継いできた最相葉月『あのころの未来 ―星新一の預言』(新潮文庫)を読み了えた。最相葉月は、ノンフィクションライターで、以前に『絶対音感』という著作を読んだことがある。たっぷりと贅沢な取材で得たネタを、硬質な文章でかっちり料理してあるという印象だった。この本は、星新一のショートショートと、最新科学のトピックや現代の社会現象等を二重写しに重ね合わせて綴られたエッセイ集である。
星新一は、中高生の頃、小松左京、筒井康隆、半村良らといっしょに読み耽った。当時和洋問わずSFに類するものなら何でも読もうと決めていたおれにとって(思春期の時期は、そういった決め事をしたりするものである)、星新一は日本SFの黎明期を切り拓いたパイオニアのひとりだった(これも、今思うと、思春期の時期特有の括り方である)。
このエッセイ集を読んでいて、当時の気分を思い出すのと同時に、今改めて星新一を読んだら、また違った味わいが感じられそうに思った。

今日の出費はコンビニで500円。
朝食、素麺。昼食、おにぎり、メロンパン。夕食、しめじ、えのき、アスパラのベーコン巻き、タコ、牛の赤肉の鉄板焼き、こんにゃくの煮物、食後にシュークリームとチーズケーキ。シュークリームとチーズケーキは、妻が一社で買ってきた。美味しい。妻の行動範囲が広がって、美味しいものがたくさん食べられそうな予感がする。


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by daiouika1967 | 2009-09-28 22:33 | 日記  

9月27日 日 晴

今日は、ヨガ教室は休みだった。土日と内海に行って海ヨガをやるという特別講習だったのだが、おれは参加しなかった。妻も、前回は参加したが、今回は参加しなかった。
午前中、妻と散歩がてら、クリーニング屋とドラッグショップに行って用を済ませ、午後は妻は机の前で宅建の勉強、おれはベッドに横になって、夜まで読書をした。時々、ヨガのストレッチをやって、体を伸ばしながら、時々、十分くらい仰向けに横になってうつらうつらしながら、時々、コーヒーを飲んだり飴を舐めたりしながら、海猫沢めろん『零式』(ハヤカワ文庫)、大道珠貴『裸』(文藝春秋)を、続けて読んだ。

『零式』、こういう純粋なSF小説(というかエンターテインメント全般)を読むのは、ずいぶん久しぶりである。最初のうち、作者がよく考えずに勢いだけでストックフレーズを使って書いてるな、という、いわゆる「筆がすべってんな」という文章が散見され、なかなか乗り切れなかったのだが、200ページを越えた辺りで、それでもなんとか物語の中に離陸することができた。
『裸』、「裸」「スッポン」「ゆううつな苺」の三編。この人の小説は初めて読む。とても気に入った。とくに「スッポン」のラスト、主人公の女が酒に酩酊し、孤独に高揚しながら、ひとり独白する内面がつづられる箇所などは、ゾクゾクするような鮮やかさで、読んでいるおれの心もまた、「ぐらぐら、ぐらぐら、傾いでゆく」のだった。

夜はたこ焼き。昨日に続いて、妻の買った鉄板で拵える。ひとり24個食べる。お腹一杯になった。

今日の出費。クリーニング900円、ドラッグストア3800円。別財布。
朝食、キャベツ、サンドイッチ。昼食、素麺。夕食、タコヤキ。
今週は4000円の出費。7000円のプラス。今月の累積は18380円のプラス。別財布は、13200円の出費。残は17300円。

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by daiouika1967 | 2009-09-27 23:05 | 日記  

9月26日 土 晴

朝、アジトに行って、やくざのUさんと悪企みをする。本当に悪い内容なので、読んでいる人がほとんどいないとはいえ、一応誰もが読めるブログには書けない。
昼過ぎに帰宅し、ぼんやりとテレビを眺める。前に録画しておいたNHKの番組で、井上陽水を特集した四夜連続の特集を見る。井上陽水が、若い頃ボブ・ディランの歌詞に衝撃を受けた、という話をしていて、そうか、なるほど、ボブ・ディランか、と思う。
ジムに行っていた妻が二時過ぎに帰ってきた。栄生にあるパン屋でパンを買ってきたという。合鴨ロースとバルサミコで和えた野菜のクリームサンド。これが美味かった。パンがとにかく美味い。二年前からオープンしているそうだが、知らなかった。これからパンはその店で買うことにしよう、と決意させる美味さだった。
食後、近くの不動産屋へ、月極めの駐車場の契約に行く。けっきょく、今すんでいるマンションから徒歩10分くらいのところにある月1万円のマンションに決めた。保証金、手数料と、来年の五月分までの忠車両をまとめて払ってくる。10万円。

今日の出費。ピアゴで食材など4300円。
朝食、キャベツ、オムレツ、栗ご飯、昆布。昼食、サンドイッチ。夕食、豚ロース、しめじ、えのき、こんにゃく、がんもの鉄板焼き。妻がネットで買った小さな鉄板で、ゆっくり焼いて食べる。45分くらいかけてゆっくりと焼いて食べる。ちょうどいいペースで食べることができた。

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by daiouika1967 | 2009-09-27 22:16 | 日記  

9月25日 金 晴

企画書の山がようやくある程度片ついてきた。今日は夕方くらいから、すこしダラッとする。
夜は、ECサイトの研修会。Y君といっしょに出席する。今日の話は、自分がつねづね考えていたことに、明確な言葉と承認が得られたようで、なかなか有意義だった。
―「今後、WEBはますます直感的なつくりが趨勢になるだろう、直感的に“信用”を与えることのできるサイトだけが生き残っていくだろう、いくらでも嘘のつける言葉ではなく、写真や動画といったヴィジュアルのリアリティが、ますます重要度を増していくだろう。」
―「相対的な優位性ではなく、絶対的な価値を提示できるかどうか。コンセプトは、ぶっち切ってナンボである。」
講師の話を聴きながらおれは、ぼんやりと、風俗店のプロモーションについて考えていた。風俗店の企画もまた“ぶっち切ってナンボ”なのだ。企画を100%当てようと思うから、けっきょく無難な路線から外れることができない。3割当たれば大成功、と覚悟すれば、無意識のうちに自分自身にセットしている発想のリミッターを外すことができる。

今日の出費。ジュース150円、コンビニ400円。計550円。450円プラス。99ショップで1050円~別財布。
朝食、栗ご飯、梅干、ニンニクの紫蘇漬け、キャベツ、お吸い物。昼食、コンビニのスパゲティナポリタン。おやつ、ロールケーキ、饅頭。夕食、カップめん、カキ氷。

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by daiouika1967 | 2009-09-26 00:24 | 日記  

9月24日 木 晴

昨日のヨガの余韻で、体の節々が筋肉痛だ。だが、けっして厭な痛みではない。頭はむしろ爽快である。
今日は、朝10時から夜8時半まで、終日パソコンの前に座り、企画書の作成をする。このところ、WEBサイトのリニューアルを提案する企画書ばかり作っている。パターンがつかめたので、一本拵えるのにだいぶ効率がよくなった。
弛まず、張り詰めず、身体の自然なリズムに則って、作業する。

夜、0時過ぎから、小島信夫『X氏との対話』(立風書房)を読み始める。60ページ読み進んだところで眠たくなる。

今日の出費。ジュース120円、コンビに弁当380円、おにぎり2個240円、マンボー300円。計1040円。マイナス40円。
朝食、キャベツ、しめじと若布の味噌汁、栗ご飯。昼食、コンビニ弁当(チキン)。おやつ、シュークリーム。夜、おにぎり2個。

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by daiouika1967 | 2009-09-26 00:01 | 日記  

9月23日 水 曇ときどき雨

今日は祭日だったので、水曜のヨガの授業に行く。四週目の水曜日。四週目はいつもハードなメニューをやる。普段は一連のポーズを終えると、句点のように、シャバーサナという、横たわって全身の力を抜くポーズが挿入されるのだが、四週目はその休息の時間がない。今日もきつかった。汗がポタポタ落ちるほどの激しさだった。

歩いて家に帰り、シャワーを浴びて、しばらくベッドに横になる。
夕方から、二時間ほど、テレビのニュースを眺める。べつに特別なトピックがあったわけではないが、最近テレビから遠ざかっていたので、なんとなくニュースに飢えていたのだ。民主党新政権の動きがいくつかレポートされていた。マスコミは、民主政権に、まだ好意的である。

夜、黒沢清対談集『映画のこわい話』(青土社)から、青山真治、万田邦敏、高橋洋との対談を読み返す。
青山真治との対談。青山真治は、『ユリイカ』では、「ある人物」を描こうと思った、と語る。
「人間が深く描けている」という評が、たいていの場合、人間の喜怒哀楽が説得的に(というのは、一定の意外性も含みつつ、結局は理解可能な範囲で予定調和的に)描かれている、ということを指すのに対し、『ユリイカ』で「ある人物を描こうと思った」と青山真治が言うのは、ある人物がある状況のなかである言動や思考を動かす、その動きの必然を精細に描出しようと思ったということを指している。
その「動きの必然」を、青山真治は「歴史」と呼び、黒沢清は「運命」と呼ぶ。その辺りのふたりのやりとりを抜粋する。

黒沢清「自分がそれまで生きてきた、若者なら短く中年なら僕と同じく三十年といったなかで、こんなところに来てしまっている、こんなことになってしまっていることにはたと気づく瞬間が無意識のうちにドラマの中に盛り込まれているかなという気はしています。歴史はわからない。運命的ではある、それは狙ってないんだけれど。起こっている出来事に反応する俳優の芝居なんかも、露骨に運命という言葉は使わないけど、なんか運命的な反応として演じてもらいたいというのはありますね。事件はなぜかわからないけど起こった、時の流れはそういうことだったのかという感じに見えたいよねという思いはあります。」
青山真治「黒沢さんがおっしゃっているその『運命』というのを僕は『歴史』と呼んでいるような気がします。つまり、それらは両方ともシステムだと思うんです。こちらが受け取る受け取らないにかかわらず在る、そのシステムが作動する様を見ているんだという気がするんです。」


現実は、つねに、「なぜかわからないけど起こった」、というように起こる。起こったことには、対応しなくてはならない。「時」はつねに流れており、「私」もまたその「流れ」のなかでしか存在しえない。
私はなぜ彼や彼女と敵対し、彼や彼女と徒党を組んでいるのか。私はなぜここにいて、あそこにいないのか。私はなぜこんなことになってしまっているのか。ふと違和を覚える瞬間があり、その瞬間を捉えることが、すべての表現の原初になる。

今日の出費。昼飯代2400円。ミスド500円。計2900円。別財布から。
朝食、菓子パン、キャベツ。昼食ハンバーグ定食。夕食、豚キムチ炒め、シメジと若布の味噌汁、栗ご飯、ニンニクの紫蘇漬け。

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by daiouika1967 | 2009-09-23 22:56 | 日記  

9月22日 火 曇ときどき雨

10時半まで、10時間以上眠った。
朝方、女の子と恋をする夢を見て、目覚めた後、すこし切ないような気分になった。目覚める寸前、おれがその女の子の手を取ると、女の子は照れたように微笑んで、「これって、どう考えればいい?」(おれが手を握ったことを“そう”考えていい?)と言ったのだった。もういちど同じ夢の中に戻れないかな、と、しばらくベッドの中でぼんやりするが、戻れそうになかったので、諦めて覚醒した。
朝勃ちしていたので、硬くなった性器を、隣で寝ていた妻の脚に押しつけていたら、だんだん興が乗ってきた。そのままセックスする。

妻はたまに発起して、部屋の模様替えをする。今日は、それを手伝っているうちに、一日が暮れた。

妻がDVDレコーダーを買った。最近、地デジ対応型じゃないDVDレコーダーはもう完全に値崩れしていて、東芝の機器が19000円で売っていたのだそうだ。最近、DVDの再生機が調子悪かったので、思わず買ってしまったのだそうだ。
DVDとビデオが一体型の機器で、ビデオも見ることができる。夕方、ビデオで持っていた『アメリカン・ナイトメア』を、久しぶりに見返した。

今日の出費。夜99ショップでジャンクフードを1250円分。別財布から。
朝昼兼用の食事、レトルトのお好み焼き、インスタントのお吸い物、キャベツのサラダ。おやつにクッキー。夜、マルちゃんの明太子焼きそば(豚肉、もやし、しめじ入り)、インスタントのお吸い物。

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by daiouika1967 | 2009-09-22 22:05 | 日記  

9月21日 月 曇

眠たい。9時過ぎまで、9時間くらい眠った。10時過ぎ、家を出て、打ち合わせに向かう。東別院の行きつけの喫茶店で、K君とSEO会社のY氏と打ち合わせする。11時から、1時過ぎまで打ち合わせし、その後Y氏と別れ、K君の事務所で4時前まで打ち合わせする。5時間ほども話したことになるが、内容的にはそんなに長引かせる話ではなかった。最後の方は、すこし冗長になり、関係のない話にまで広がり、展開が弛んで、無駄に饒舌な自分自身にすこし鬱陶しい思いをした。話の引き際をすっきりさせた方がいいな、と反省する。

今日の出費は、昼飯代、2400円(K君が財布を忘れてその分を支払ったので)。
朝食はキャベツのサラダ、クロワッサン、グレープフルーツジュース。昼食はガーリックピラフとアイスコーヒー。夜は実家へ。妻と両親と鉄板焼きを食べる。最近は肉を食べて美味いなと感じることはあまりなかったのだが、今日はなんだかやたらと美味しくて、けっこうな量を食べた。
やはり眠たい。

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by daiouika1967 | 2009-09-22 21:28 | 日記